アーカイブ

✨ Vest of 90s ! ✨

 

ようこそおいでくださいました。ここは主に私の90年代の頃の写真たちです。微笑ましい写真たちばかりです。どうぞご覧ください。

Welcome to the site. These are mainly my photos from the 90’s. These are all smiling photos. Please have a look at them.

     

初公開!やぁ、これが「ブーゲンビリア」なのよ!

First public showing! Hey, this is “Bougainvillea” That’s it !

この場所は相鉄線沿線にある「サンハート」だわ!最寄りの駅名とは縁がないの!

This place is the Sun Heart along the Sotetsu line! For us, we don’t have much to do with the name of this nearest station !

 

バランスのとれた3人でしょ?

Three well-balanced men, right ?

このギターはES-175というギター風の日本製のフルアコ。パパの弟が大学生の頃に弾いていたの。ある雑誌の中で、ある著名なギタリストのコレクションの独特な1本としてこのシリーズが紹介されていたわ。

This guitar is an ES-175-ish Japanese full acoustic that was made in Japan. My dad’s brother used to play it when he was in college. One of the magazines mentioned this series as one of the unique guitars in a famous guitarist’s collection.

 

 

おっと!失礼しました!真ん中にいる子犬の名前は?、

せ〜の!「” ? ? ? ” 」です!   はい!正解!

Oops !I’m sorry ! What’s the name of that puppy in the middle ? the…

All together ! ” T ? – T ? – R ? ” ! Yes, sir ! Correct !

 

 

 

そしてこちらが大学の管弦楽団サークルの練習風景なのよ。様々な音が聴こえてくるの!ビオラのメンバーのスケジュールを確認して、ビオラの先生の家へレッスンしに行く日を決めようとしているわね。(後ろに見えるおひげの方が私たちの先生なの。)

And here’s my college orchestra circle practicing. You can hear all sorts of sounds !I’m trying to find out what the members of Viola’s schedule are and decide on a date to go to Viola’s teacher’s house for a lesson. (The one with the beard in the back is our teacher.)

 

   

       

そしてこちらがそのステージと打ち上げ!

And here’s the show and the launch !

おそらくこの中には、海底の熱水の噴出口近くに生息する白いカニの研究している方もいますわ。だって教育テレビで見かけたもんね。

Perhaps one of these people is studying the white crabs that live near hydrothermal vents on the ocean floor. Because I’ve seen him on educational television.

 

 

カメラ目線じゃないやつがいる!

Someone who isn’t looking at the camera !

 

このフェルトの帽子はもちろん”ハーバート・ジョンソン”なの。そうよ、西新宿で買ったわ。今はパパのコレクションのひとつだけどね。

This felt hat is, of course, Herbert Johnson. Yes, I got it at West Shinjuku. It’s part of my dad’s collection now.

 

かっこいい先輩たち、エキストラの方。そして文化祭!

Cool seniors and extras. And the culture festival !

    

   

こちらが私たちビオリストの面々だわ!皆さんきっとお元気なことでしょう。

This is our Violist crew ! I’m sure everyone is still in good health.

 

奥利根での合宿風景!

Training camp in Okutone !

 

この状況だけでも確実に何かを体得しています!

I’m definitely learning something in this situation alone !

 

さて、これが下宿先「ドーム富士」の私のお部屋だわ。「御茶ノ水でギター買ったわ」って顔してますね!あるいは、「本来この部屋で過ごす時間をちょっとオーバーしちゃった!」って顔してますね!この部屋でもまた、自分ではうかがい知ることのできない、ある種独特な創作の試行錯誤の断片のようなものを習得しようとしているのかもしれません。

Well, this is my room at Dome Fuji, my lodging house.
” I bought a guitar in Ochanomizu “, or “I spent a little more time than I should have in this room! ” That’s the look on your face!
Perhaps in this room, too, I am trying to master a kind of unique piece of creative trial and error that I can’t even begin to understand.

 

DAWN COLOR CROSSWALK

2020年5月7日に暁のごとく配信されたトチカガミの最新三部作アルバム”DAWN COLOR CROSSWALK”。この三部作には”Melodic Gentleman!!”への憧れが詰まっているというが、それでも客観的には全て描ききれていないという。この大量の作品にまつわる創作秘話を伺いながら、TOCHIKAGAMIの内面から沸き立つ、とある一人のその確固たる信念のうねりの中に見えがくれするベース音にヒントを得ながら、ふと現代に焦点を戻した時、この愛しさの地平にて大地を潤す歓喜の涙に感謝しているような、そんな愛を思い出させてくれるウィットに富んだ香り成分を僅かにでも感じ取ることを試みたい。

インタビュアー :  ヘキルキョ・ミューロッホ・ピヒッハミャオーン氏

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__トッチカガ〜ミさ〜ん、こんちわです。

トチカガミ(以下と):  こんにちは!

__あぁ、早速伺っていきたいと思います。えぇ、今回新たに発表されますた3つの作品を、今年発表したということに関しては何か理由でもあるのでしょうか?

と:はい。今回このようにコンスタントにたくさんまとめ上げることができたことと、それとなんていうか聴いてもらいたいなぁという気持ちが意外にもあったこと、それから今までも利用させていただいているTUNECOREさんが無料キャンペーン企画を発表してくれたこと。この3つですね。っていうか、あの、この略式の「と」だけだとなんか「と・にんじんか」っぽくありませんか?

__・・・・・?。なるほど、さようですか。それにしてもですね、どう思われておるかは実際分かりませぬけれども、この大量の作品群は本当に近年制作されたものでありますのか?

と:はい。Roland FA-08というシンセサイザーを購入したのが2017年の2月で、しばらくはピアノとしてクラシック曲などを練習したりしていました。
このアルバムに収録されたインストゥルメンタル群は2019年の3月から作り始めています。

__しかしながら、そうおっしゃいますが「そのようなクオリティを保ちながらかつスピーディに、お一人で量産をするのはいささか困難ではないのか」とお思いになられている方もいらっしゃるんじゃなかろうかと思うんですわねぇ。

と:いや、まぁ、しかしですね、良く聴いていただければお分かりいただける方にはお分かりいただけるかと思いますが、没頭して止まらなくなっちゃう時間もあるとはいえですね、1曲あたり短くまとめてることと、比較的難易度の高いことはしていないことが原因ではないでしょうか。

__技術的にそうだとしても、総合的には難易度高いように思えます。

と:いろいろな音色を鳴らしているので複雑に思えるかもしれません。後ろで鳴らしている音色を聴きながら、どんな音色を使ってどこにうまく溶け合せるように、かつ聴こえるように、どこを聴かせたいかを配置するかは、自分が聴きながら何が「絶妙」かどこが「ファンタスティック」かを即座に感じていくしかありません。自分がどの部分にどう感動するかにかかっています。

と:これは要するに日頃から、ジュースを一口飲んだ時に果糖ブドウ糖の甘さかアセスルファムKの甘さかを瞬時に判断するのと似ているかもしれません。音楽に接している時だけが音楽の時間ではないかもしれませんね。

__フルート吹けるわけではあるまいですよね?

と:木管やホーンセクションなども音色を使って無邪気にモノマネをして楽しんでいるといった感じです。リコーダーでドラゴンボール吹くのはかなり得意でした。

__具体的な曲の話なんですが「Clearing Mind」という5曲だけがまた、全然趣の異なる楽曲になっていますですがこれはいかにしてこのようになったのですかな?

と:はい。これはちょっとあえてその聴いているうちに止まらなくなっちゃう音楽ってどのような音楽なんだろうと思ってちょっと色々調べたりしているうちに、自分なりにこんなのはどうだろうという感じで作ったものです。ちょっとけっこう気に入っているのです(笑)。こういった曲はあえて最初からピアノの音色には触れずに作り始めています、いいでしょ。

__素晴らしいです!他にも聴いているとどことなくジャズや社交ダンスを彷彿とさせる瞬間があります。また、まるでその時代だけが持つ特有の成分が不思議と今に適合する、まったく新しい音楽体験を得られますが、ここには何か理由がおありですかな?

と:あらまぁ、そう感じましたか?これは私にとっても実に不思議です。小学生の頃にムード歌謡のLPレコードを好きで聴いていたので関係があるかもしれません。あんまり嫌いなムードの音楽が無いことは、そのこととも関係しているかもしれませんよね。作りながら、おぉ、この音楽の感じは〜!って楽しくなっちゃいます。

__あんた、場合によったら本気で踊る気ではないですよね?っていうか、ダンス用に作曲してませんのですか?

と:いえ、違います。ダンスのためではなく、楽曲の進行が徐々に踊り始めた時にその躍動のままに進めた、といった具合です。まぁ、楽曲の中で踊りたかったのかもしれません。実際に踊りたい気持ちの表れかもしれません。しかし、楽曲がいっつもすぐに踊っちゃうなぁと感じ始めているところなので、今後は少しセーブするかもしれません(笑)。

__そうそう、だいたいですね、あなた。なぜにアルバムのタイトルが「INSTOCHIKAGAMIRUMENTAL」じゃなかったわけですか?

と:あぁ、そうね。それ最初はそのままだったんですが、曲数が多くて3枚にしようと思いまして。それで2枚目は「TOCHIKAGAMIRROR」、3枚目はどうしましょって思いまして。それで「TOCHIKAGAMYSTERY」とか「TOCHIKAGAMEME」「TOCHIKAGAMINUTES」とか考えたんですけれども、もともと「明け方一番地」っていうアイデアを思いつきまして、そこから「DAWN COLOR CROSSWALK」と、こうなりました。

と:さて、ここでクイズです。今回この「DAWN COLOR CROSSWALK」という三部作の名前は、ある世界的に非常に有名なロックバンドのアルバムのジャケットからヒントを得て名付けています。

__あっはぁ〜、そうなのですねぇ!あぁ、どう?アップルパイ食べます?

と:・・・・・、おやおや、これはいいですね。アップルパイですか。ありがとうございます、いただきます。

と:では、お紅茶を煎れてまいりますので、お待ちください!

__あ、はい、どうぞおかまいなく。


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__曲のタイトルは一体どうやって付けているわけなのですか。

と:曲名をもとにしてその曲の中で自由に空想することが可能なタイトルのつもりですが、タイトルの方が曲作りより苦戦しました。自分がその出来上がった音楽の雰囲気に最もピッタリって思えるタイトルをなかなか思いつけない!。そんで特に短い曲の中で曲調がガラガラ変わり続ける曲とかは曲名を付けるかボツにするかで悩みました。しかし、なんていうか今回はともかく完成したものは全て詰めることにしました。それで基本的には1、2、3とほぼ出来上がった順に並んでおります。

__へぇ、あぁ、確かに操作に慣れてきてる感が出てる気もしますよね。そうなのですか。

__このアルバムの2枚目だけが妙に態度悪すぎる気がするのですが。

と:あぁ、まぁ、ジャケット選びもその撮影もちょっと手こずりました。今までもずっとお花のジャケットできましたので、2枚目3枚目ともにもっと出来の良いチューリップのショットが撮れましたし、自分っぽいとも思ったのでしたが自分の存在が薄すぎるかなぁとも思いまして、しかし結局は自分の姿のショットに納得いくものが撮れなくて、やむなくというわけでもないですがこのショットという感じです。このギターの指板の撮れ具合は良かったと思います。それとこの帽子は大学生の頃からずっと愛用してきものです。

__そういうことですか。なるほど。だいたいアルバムについてはなんとなく分かってきましたわ。ウェッジウッドの茶器も美しいです!

__そんで、今はまたどんなことをしでかそうとかなさろうとかしていらっしゃるわけですか?

と:いえ、特に、相変わらずに曲作りの途中のものがあるとどうしても気になって早く完成させようと躍起になってしまうという何日かを経まして、今作りかけが2曲あるというところで少し気分は落ち着いています。このようにインタヴューな精神力もある状況です。

__ライヴはやらないのですかい?

と:そうですね、目下ライブも計画しようかなと考えています。ただ、ライブの感動というものが音というよりももはや心に響く躍動だとするならば、ライブの真価が発揮されるためにも、バーチャル技術がどのように発展していくかということはとても気になっているところです。

__あぁ、そうかもしんないですわのぉ、見せ方見方ともに娯楽の爆発を秘めている気もしますわ。どうなってゆくんでしょうねぇ。テレビの3Dは前衛的すぎたのですかいねぇ。

__ツイッターではあまり投稿なさらないのですね。

と:はい。頻繁に眺めているんですが、皆さんとても楽しく呟いていらしてしてとても素敵です。私は相変わらず”おはようございます😃!”です。今後急に呟くかもしれません。

__tiktokとかなさらないのですか?

と:tiktokおもしろいですね。短い時間だけに要点が詰まっていますね。
そんで私も自分なりに何か表現できそうなことを考えています。つまり、より作品性が高くライブ感も漂い、とても深く考えさせられて、難解でキャッチーなショートミュージックがあったら楽しそうだなと思いました。そう、まるで眺望に匹敵する音楽体験です。今はちょっと色々試みようとしていて、機器の設定を試しています。佇まいは静かながらも一応あら何かしらの発信はしていきますので、気長にご安心ください。

__テレビとか全然見ないわけじゃぁないですよね?

と:今ではあまり見る習慣はなくなってしまいましたが、そもそもリビングのテレビは長いこと14型のトリニトロンだったのです。自分ではたまに録画したものを見るといった具合でした。そんで2011年に私が家族に相談しないで42インチのテレビとテレビ台をバイト代で買っちゃったんですが、お父さんに返却してこいって言われて騒ぎになりました。結局はその後、世界陸上があって家族で大画面に感動できました。後でお母さんに聞いたのですが、お家をリフォームをする時にテレビを交換する予定だったのでした。

__あんた、すぐにネットでお買い物しちゃうタイプなわけですの?

と:そう、だった、だったかもしれないです。リビングのiMac、YAMAHAのポリフォニー、あと遠赤外線ストーヴが3つぐらい、妹のために勝手に買ったドライヤーは無理やり使ってくれたようでしたが、最近いよいよ自分で交換したようです。

__あんた、運動はなにかなさっているのですか?

と:はい。そう、ちょうど今回の音楽を作り始めるのと同時に走り始めました。今は途中で走ることもありますが、ほぼウォーキングですね。決まって1時間半ぐらい歩いています。7.3kmです。しかし週2ぐらいペースです。

と:どうしても人の目を気にしてしまうほうですので、あえて表に出ようとしないタイプだったのですが、定期的な運動をすることによって脳を朗らかに耕してもらっている感じがします。

__あなたのご家族は一体どんな人たちなのですかい?

と:えっと、まぁ、お母さんは洗濯好きで毎日ちょこまかと家中動き回ってっています。性格はどちらかというと私は母似ですが、お母さんのお皿を洗う音に私はとても過敏です。お父さんは今、この時期利根川に行ってフライフィッシングをしています。大ヤマメを釣り上げようとしています。妹は調理師さんで、今はパン屋さんで働いていますが、お菓子作りの腕前はかなり絶妙な領域かもしれません。絵は今でも得意だと思いますが音楽はごくたまに聴いているようです。

__まぁ、なるほどですね、そんな感じなのですか。

__では、今後の展望をお聞かせ願いたいものなのですが。

と:そうですね。今後は創作しながらもなんていうのか営業力ですね、ちょっと営業力はまるでありませんから、それでもその時代を背景にして生きるむき出しの創作人間の一人として、演目の最後には「えっ?ちょっと長くない?」って思える深々とした貫禄のお辞儀をして舞台を去ってゆくような、そんな音楽をですね、否応なしにエンタテインメントが体の芯に響いてしまう音楽を心がけたいと思いますね。

__ほほぉ、感慨深いですねぇ、ありがたき幸せでございました!

と:お聞きいただきどうもありがとうございました。

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ヘキルキョ・ミューロッホ・ピヒッハミャオーン氏からのコメント

今回初めてトチカガミさんの取材を受けさせていただきました。推測ですがおそらく曲作りに関しては即興みたいな感じでほぼ勢いで鳴らして作りきっちゃってるのであろうなぁというような印象を受けました。ご家族の事に関しては少ない言葉の中には、非常に解りにくくて微妙で繊細でいて見えないくらいに薄くて割れやすい極度の緊張が張り巡らされていた過去があったことは否めないようにも感じました。これはそのまま見事に音楽に写り込んでいると確信しました。個人的にも大変勉強になりました。これからも引き続き彼の創作には目が離せませんね。

DAWN COLOR CROSSWALK

今回、インタビュアーを潔く引き受けてくだすったのは、多彩な音楽体験をもとに世界の音楽シーンを細やかに切り取るライター、聖地となる快活の森における筆舌の映写機、ヘキルキョ・ミューロッホ・ピヒッハミャオーン氏でした。

※インタビューの回答の内容は事実です。

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DAWN COLOR CROSSWALK

Tochikagami’s latest trilogy album “DAWN COLOR CROSSWALK” was delivered like a dawn on May 7, 2020. This trilogy is filled with a longing for “Melodic Gentleman! but he says that objectively, it’s not all done. While listening to the secret story behind the creation of this large amount of work, I would like to take a hint from the bass sound that appears in the swell of one person’s firm conviction that bubbles up from within TOCHIKAGAMI, and when I return the focus to the present day, I would like to try to feel, if only for a moment, the witty scent that reminds me of such love, as if I am grateful for the tears of joy that moisten the earth on the ground of love.

Interviewer: Mr. Hekirchikyo Muroch Pichhammermyaoon

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__Hello, Tochikagami.

Tochikagami (と): Hello!

__Oh, I’d like to ask you a few questions right away. Yes, is there any reason why you have released three new works this year?

と: Yes. This time, I was able to put together a lot of music consistently, and I also had an unexpected feeling that I wanted people to listen to it, and TUNECORE, who I’ve been using until now, announced a free campaign. These are the three.

__I see. By the way, I don’t really know what people think of them, but I wonder if this large number of works were really created in recent years.

と: Yes, I bought a synthesizer called Roland FA-08 in February 2017, and for a while I was practicing classical music as a piano.
I have been working on the instrumentals for this album since March 2019.

__However, as you say, there may be some people who are thinking, “Isn’t it a little difficult for one person to mass-produce a product speedily while maintaining that kind of quality?

と: No, well, if you listen carefully, you will understand. There are times when I’m so immersed that I can’t stop, but I think it’s because I’m keeping each song short or not doing anything relatively difficult.

__Even if that’s technically the case, it seems to me that the overall difficulty is high.

と: It may seem complicated because it plays a variety of tones. As you listen to the tones playing behind you, you have no choice but to immediately feel what is “exquisite” and what is “fantastic” as you listen to them. It all comes down to what part of yourself you are impressed by.

と: This may be similar to how we instantly judge whether a sip of juice is sweetened by glucose or acesulfame-K when we take a sip. Maybe it’s not the only time you’re in contact with music.

__You can’t play the flute, can you?

と: The woodwind and horn sections also use the sounds to innocently mimic the music and have fun with it. I was pretty good at playing Dragon Ball on the recorder.

__As for the specific songs, there are 5 songs called “Clearing Mind”, which are completely different from the others.

と: Yes. I was wondering what kind of music you can’t stop listening to while you’re listening to it, so I did a lot of research, and I came up with this one in my own way. I like it quite a bit (laughs). I deliberately started writing this kind of music without touching the sound of the piano from the beginning, okay?

__Great! There are other moments of music that remind me of jazz and ballroom dancing. It’s also a completely new musical experience, as if the unique components of that era are strangely appropriate for the present, is there a reason for that?

と: Oh, did you feel that? This is a real mystery to me as well. I used to love listening to LP records of mood songs when I was in elementary school, so there may be a connection. The lack of moody music that I don’t really like might have something to do with that, too. While I was making it, I was like, “Oh, the feeling of this music! It’s a lot of fun.

__Maybe you don’t want to dance for real, do you? I mean, didn’t you write it for the dance?

と: No, it’s not. I didn’t make it for the dance. The progression of the music gradually began to dance. Well, maybe it’s an expression of the desire to actually dance. However, I’m starting to feel that the songs always make me dance right away, so I might save a little from now on (laughs).

__Oh, you know what? Why wasn’t the title of the album called “INSTOCHIKAGAMIRUMENTAL”?

と: Oh, yeah. It was the same at first, but there were so many songs that we decided to make a trilogy. So the second one is TOCHIKAGA-MIRROR, and I started to think of a name for the third one. I thought about a lot of things like TOCHIKAGA-MYSTERY, TOCHIKAGA-MEME, TOCHIKAGA-MINUTES, and so on, but I originally came up with the idea of “Ichiban Akegata,” and it developed from there into DAWN COLOR CROSSWALK.

と: Now, here’s a quiz. The name of the “DAWN COLOR CROSSWALK” trilogy is inspired by the album cover of a very famous rock band in the world.

__I see what you mean! Oh, yes! You want some apple pie?

と: Nice! This is good, isn’t it? Is it an apple pie? Thank you, I’ll take it.

と: Well, I’m going to make some tea, please wait!

__Oh, yes, please, come in.

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__How in the world did they come up with the title of the song?

と: Based on the title of the song, it was intended to be a title that would allow you to fantasize freely within a song, but the title was more difficult than the songwriting. It’s hard to come up with a title that fits the mood of the music I’ve created! I was worried about whether to give a song a name or not, especially for short songs where the tone keeps changing. But this time, I decided to pack everything I had completed anyway. Basically, they are 1, 2, and 3 in order of completion.

__I think I’m slowly getting used to operating the equipment. Is that so?

__Only the second album of this album has a strangely bad attitude, don’t you think?

と: Well, it took me a while to pick out the jacket and shoot it. I’ve always used floral jackets because I got better shots of tulips on the second and third photos, so I thought it was more my style, but I also thought my assertions were too weak. But in the end, I couldn’t get a convincing self-portrait shot, so I chose this one. I thought the fingerboard on this guitar was a good shot. And this hat has been my favorite since I was a college student.

__That’s what I’m talking about. Okay. I’ve got a pretty good idea about the album. And those Wedgwood tea bowls are beautiful!

__So, what do you want to do now?

と: No, I’m feeling a little calmer now that I have two songs to work on, especially after a few days of trying to finish a song I was in the middle of writing. This is a situation that also has an interviewing mentality.

__You’re not going to play live?

と: Yes, I’m thinking of planning a live show at the moment. However, if the emotion of a live performance is no longer the sound, but the movement that touches the heart, then I am very concerned about how virtual technology will develop so that the true value of a live performance can be realized.

__ I guess so. I think it has the potential for an explosion of entertainment in both the way it is shown and the way it is seen. I don’t know what’s going to happen. I wonder if the 3D of the TV was too avant-garde.

__You don’t post much on Twitter, do you?

と: Yes. I’ve been looking at it often, and it’s very nice that everyone is mumbling so happily. I’m still saying, “Good morning 😃!” is. I may mumble something in the future.

__Don’t you do tiktok or something?

と: tiktok interesting. It’s very short and full of points. And I’m trying to think of something that I could express in my own way. In other words, it’s more of a work, it’s more live, it’s more thought-provoking, it’s more difficult, it’s more catchy. I thought it would be fun to have short music. Yes, it’s like a musical experience comparable to the view. I’m experimenting with different settings on my equipment at the moment. The appearance is quiet, but we will be sending out some kind of message, so please be patient and don’t worry.

__It’s not like you don’t watch TV at all, right?

と: I’m not in the habit of watching much anymore, but for a long time the TV in my living room was a 14-inch Trinitron. I just watched what I had recorded from time to time. So in 2011, I bought a 42″ TV and TV stand with my part-time money without consulting my family, and my father told me to go back to the store and return it, and there was a fuss. Eventually, there was a World Athletics afterwards and fortunately my family and I were able to be moved by the big screen. I later learned from my mom that when we were remodeling the house, we were going to replace the TV.

__Are you the kind of person who pushes the buy button on the online store quite often?

と: That’s right, past tense. It might have been. The iMac in the living room, the polyphony of YAMAHA, and the far-infrared Stove are about three, and the hair dryer that I bought for my sister seemed to use it forcibly, but recently I finally changed it by myself.

__do you do any exercise?

と: Yes. That’s right. I just started running at the same time I started making music for this piece. Now, I do run along the way, but it’s mostly walking. I walked for about an hour and a half, which is 7.3km.

と: I used to be the type of person who doesn’t dare to show up because I’m always worried about what people will think of me, but I feel that regular exercise is helping me to relax my brain.

__What’s your family like?

と: Well, my mother likes to do laundry, so she moves around the house every day. I am more like my mother in terms of personality, but I am very sensitive to the sound of my mother washing the dishes. My father has been fly fishing the Tone River at this time of year, and he’s trying to catch a trout called a big yamame. My sister is a cook and now works in a bakery, but her skill at making sweets may be quite exquisite territory. I think she’s still good at drawing. She also listens to music very occasionally.

__Well, I see… yes, that’s about it.

__So… what do you see for the future?

と: That’s right. From now on, it’s all about sales. I don’t have any sales skills at all. Nevertheless, as one of the bare creative living against the backdrop of this era, I was able to say at the end of the performance, “What? Isn’t it a little long? I’d like to make music that resonates with entertainment to the core of your body, as if you’re leaving the stage with a deep, dignified bow.

__That’s very emotional, oh, thank you so much!

と: Thank you very much for asking.

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Comments from Mr. Hekirchikyo Muroch Pichhammermyaoon

This is the first time I’ve been interviewed by Tochikagami. It’s my guess, but I got the impression that the songwriting was probably improvised and played out with a lot of momentum. There was no doubt that there was a past of extreme tension that was so thin and fragile that it was difficult to understand and delicate and invisible in the few words that were said about the family. I was convinced that this was reflected in the music as it was. It was a great learning experience for me personally. We’ll continue to keep an eye on his creations.

DAWN COLOR CROSSWALK

This time, we were interviewed by Mr. Hekirchikyo Muroch Pichhammermyaoon, a writer who meticulously captures the world’s music scene based on his diverse musical experiences, and a projectionist in the sacred forest of cheerful.

※The content of the interview responses is true.

ギタリスト

ギュウッと詰め込んだ愛の花火を

絶え間なく打ち上げて

両想いになる瞬間

少し微妙な2人の距離が

友達じゃなくなる瞬間

guitarist

Fireworks of tightly packed love

To launch from next to next

The moment that both prefer each other

A slightly subtle relationship between each other’s distance

A moment when it became a familiar relationship more than a human relationship as a friend

今年こそ会いたい「Blue and white flycatcher」
I want to see you this year “Blue and white flycatcher”

🎵

スターバックスのフレンチローストはかなり深煎りで

多めのミルクによって、少しほろ苦さを和らげますが

バニラアイスとのコラボレーションは、より一層お互いの存在が純粋に姿を現します。

すると濃厚で、ほろ苦さの中に甘さもあります。

いわゆる「アフォガート」という名前なのですが、

これはシンプルで美味しいのでかなりオススメです。(エスプレッソマシンを使用します)

French roast of Starbucks is fairly deeply roasted

A lot of milk relieves bitterness slightly

In collaboration with vanilla ice, the presence of each other appears purely.

Then it is thick, there is sweetness in bittersweetness.

It is called “Afogato”, but,

This is pretty recommended as it is simple and delicious. (I use an espresso machine)



とあるヴォーカル録音の日々

2013年3月〜6月の間に行ったヴォーカル録音の日記です。コンディションと戦いながら、1曲につき半音違いで2〜3種類のKEYの中から最適なものを探し出し、2巡ぐらいで納得のいく録音を目指しました。独自の理論で戦っています。(It is a diary of vocal recordings performed between March and June 2013. While fighting conditions, I searched for the best one out of two or three kinds of KEY with a semitone difference per song, and aimed for convincing recording about two rounds. I am fighting with my own theory.

KEYとTEMPO

作品の具現化に伴うKEYとTEMPOの参考値です(It is a reference level of KEY and TEMPO with the embodiment of the work)。

2nd 月見草 B140
4th ガラクタ A146
6th 朝食F#m187
6th 雨降りC65
6th リンゴジャム D194
7th 幸せWALKING B130
8th 夏の日々 BC#G118
8th 雪降りC156
8th 300Wガール A183

10th
クレープを食べながら E135145?
SWEET D#115
缶コーヒー C#125
クリスマスの恋 F120
君 D120
FLOWER E♭120
恋のロンド A110
WONDER B C 120
クラゲの夢 D#65(131)
秋のヒエログリフ F120
エネルギー Gm143

11th
リラの行方 D115
楽園CALL G#120
espressivo A#91
七色スタート G120
一途に下ってG130

CHOCO FON D 110
1% を咲かせよう F144
あの娘が君になった D#E 200 
約束イヴ F#125
雨のミトボッホ?111
ドワーフの詩 B♭?F?121

                   

Logic Pro 9 創作履歴

ここに、Logic Pro 9 『RED DATA SONG BOOK』のうち主に6曲の録音記録を残します。ちなみに「ウニャラッピ」というのは「パランピレウニャラッピ」という新曲(インスト)の名前です。(I leave six pieces of recording records mainly here among Logic Pro 9 “RED DATA SONG BOOK”. By the way, “UNYARLOIPYIE” is the name of the new song (Instrumental) called “PARANPIRE UNYARLOIPYIE”.)

2013年

03月05日 Espressivo2 Bass スコア練習
ホワイトリリー ピアノイントロアレンジ中
03月19日 ウニャラッピ アレンジ開始

04月01日 ウニャラッピ 本格始動
03日 Logic データ LOCK作業 紛失データ復旧
05日 イヴの日 ソフトシンセ
06日 マンボウ ギター録音開始
15日 10日録音の アクアマリン、冠をあげたい、Vocal完了とする
16日 マンボウ カッティング録音
22日 18日録音の『ピリオド』、19日録音の『願いのマンボウ』Vocal完了。
マンボウVocalコンプリング編集、バウンス。
23日 マンボウ サウンド編集
24日 Vocal録音完了楽曲のバウンス音圧、Vocalコンプリング
26日 冠Vocal編集、Outputにマスタリングのプリセット
28日 試しマスタリング、残り『ピリオド』
30日 inst005旋律録音中。

05月02日 マンボウGuitaアレンジ録音中、espressivo Vocalガイド用XR接続。
04日 VocalのEUREKA、録りではイコライザー無でも良かったみたい、考えてみれば確かにそう読んだ。
09日 変更の無いサウンドのフリーズ化
12日 inst005出だしの打込がホワイトリリーと同じため変更。
13日 マンボウGuitarSOLO,バッキング、Ending。
15日 マンボウ、サビ直前のフレーズ。
21日 マンボウ、Bassフレーズ探り、サビのリフ刻み懸念。
26日 マンボウ、Bass録音中、全体のサビまでのコード感模索。
27日 esspressivo、打ち込み開始エイリアス。

06月01日 マンボウ、Bass完了。
04日 マンボウ、ダブリング後回しにしていたら、実際コーラス系などいくつかのみのまま。
冠、アレンジ突入。
05日 冠、XRダブリング。
10日 冠、Guitarアレンジ中。
17日 マンボウ、サビリフ再検討、PIANO伴奏。
18日 前日に弾き続き。
19日 マンボウ、サビ直前とサビリフ、そのバッキングのピアノのリズム。
29日 inst001、tempo90新規立ち上げ。
30日 マンボウ、立ち上げ最初期の雑コードのリメイク、サビ直前とサビリフ再録音

07月18日 マンボウ、サビのリフとピアノごちゃごちゃ感の悩み、パンで解消か、リミックス。
23日 冠、Guitarリフ再検討。マンボウ、なんだろ?なんかこう、まだしっくりいかない感。
Vocalは多分再。

08月04日 冠、Guitar、検討中。
14日 冠、Guitar、録音中。
25日 冠、14日以降に新たなフレーズ案、全編アルペジオ完了。
Vocalとミスマッチ箇所発見、後日再検討。そろそろBass。
29日 Vocalとミスマッチ(Vocalを打ち消している)部分に
GuitarでVocalメロディラインを挿入。

09月02日 冠、Endingのリフの投入再録、Guitarはこれで完。
03日 冠、タブ譜化開始、久々にマンボウ、すっきりREMIXか?
10日 冠、Bassライン考。V-AMP抜き、logic内のアンプで良さそう。
17日 冠、Bassライン続。
19日 冠、Bassライン続もう少し考慮。疲労感および眠気を持たない考慮の時間を要する。
マンボウ、サビにピアノと同じ的リフ案。Vocalの微妙な不安定さも納得いかない感を醸し出している。
21日 冠、Bassライン決定、録音待ち。
22日 冠、Bass録音中。
23日 冠、BassOK、バウンス、完了、タブ譜化、Bass。
24日 冠、タブ譜化、Guitar。モニターによってBassズンズン。
29日 アクアマリン、PIANOリフ、バッキング案。
サビPIANO裏メロ、Vocal棒読みっぽさ、細かいコード感必要か?
30日 アクアマリン、Vocal補助風リフ、PIANOオブリガート、左右にPAN。

10月02日 アクアマリン、サビのPIANOがVocalを棒読みにしている?
サビのオブリガートをPIANO低音、GUITAR低弦で案。
間奏の前半PIANO、後半GUITARで案。
05日 アクアマリン、一度バウンス。
冠バウンス、ipod視聴時Bassブンブンひずみ、ミキサーのバランス確認、pop Masterに。
12日 リフォームのため、一時停止状態、10日〜27日まで。
CPU付加のソフト音源系以外のフリーズを解除。

12月22日 リフォーム復帰後初、アクアマリン、記憶呼び戻し的サビリフのおさらい。
23日 アクアマリン、間奏バッキングリフ的じゃましないオブリガート。
24日 アクアマリン、間奏、続編。
25日 アクアマリン、間奏リフ完了。キーボードのセッティング。
26日 アクアマリン、ピアノ系ほぼ完了、PIANOソロ走ってる感あり、
及びPIANOソロへの盛り上がり感が乏しい。
27日 アクアマリン、GUITARコード感と末端修正。Bass待ち。
ホワイトリリー、冠、マンボウ、アクアマリン、再バウンス。
28日 アクアマリン、Bassライン考、あくまで低音域に徹し再TRY。
29日 アクアマリン、Bassライン考続、うまくボーカルになじませる低音。
PIANOコードでボーカルになじませる案、ともかく、サビの途中ボーカル浮く部分あり。

2014年
01月02日 アクアマリン、サビの途中あやふや部分メロディのみにPIANO単音ガイド挿入でOKっぽい。
前半にもGUITARコード投入か?あとはBass録音。
03日 アクアマリン、サビ途中メロディ補助単音完了、PIANO部記符完了。
残りは前半のサビにもGuitarコード、そしてBassのみとなった。
04日 アクアマリン、Bass録音中、GuitarソフトシンセのV-AMP化中。
09日 アクアマリン、Bassライン決定、録音待ち。
間奏後サビ合間、エンディングのGuitarリフのまったり感の修正待ち。
10日 アクアマリン、Bass完了(1カ所気になる点あり)、記符も完了。
11日 アクアマリン、エンディングにジャラーンの装飾、Bass残りの1カ所待ち。
12日 アクアマリン、完了。inst004のラストのGuitar旋律一部修正。
13日 アクアマリン、細かい修正、再バウンス。マンボウ、クロスフェード、再バウンス。
楽園CALL、youtube公開。
14日 ピリオド、末端部のドラムをGuitarに合わせる。ホワイトリリー、クロスフェード一部修正。
これら2曲バウンス。ホワイトリリーのピアノ、ソフトのままなのでXRで再録か、
Guitarのコードも同様。ピリオド、やろうと思えばやり様も無いともいえず、
しかしこのままの雰囲気も悪くはない。
15日 ホワイトリリー、EZのEQ外す、他の曲も全てEZのEQ外す予定、パシパシ感が強いため。
ピアノつなぎ部XR化。全編のピアノ、この文化むらの空気感のままでいくか?
17日 冠、クロスフェード作業、再バウンス。残りホワイトリリーGuitarコードと、inst004のGuitar旋律。
18日 ホワイトリリー、Guitarコード及び、PIANoつなぎ部の微妙なピッチ差により再録。
19日 気になる箇所
:アクアマリン、ピアノソロ走ってる?
→パン真ん中にして解消。
:冠、明らかにBass音の録音乱れ(後半)
→Bassソフトシンセの不具合か?トラックを再コピペで解消。
:ホワイトリリー、後半のサビ連続の近辺における盛り上がり感、物足りなさ。
→やはりこのフレーズで良しとした。
inst004、再録かとも思ったが、超一部の2カ所だったため、別の箇所よりコピペで完了、
ダブルトラックにして完成。
20日 WAVでバウンス、TUNECOREより配信。6曲完成とした。

02月13日 ホワイトリリー、今更ながらイントロのドラムのもたつき感、
これはむしろイントロのピアノのリバーブによるものかもしれないと思って、再バウンス。
14日 005(inst004)においてもリバーブのバスをオフにしたら旋律走ってる感が消えたかも。
19日 アクアマリンのピアノソロの走ってる感も気になり、
ピアノのバッキング群のバスを外して再バウンス。

 

 

11月4日

この日は、群馬大学の工学部で毎年恒例行われるカーフェスティバルへ行ってきました。(I went to the common usage Car Festival who received it every year in a department of engineering of Gunma University on that day.)

 

※英文は [Weblio 翻訳 ]を利用しました。(In addition, the English sentence used [Weblio translation].)

 

 

 

上の写真は日産サニークーペです。下の写真は初代のシルビアだそうです。独特なカットです。(The upper photograph is Nissan Sunny coupe. The lower photograph seems to be first Silvia. It is a unique cut.)

 

上の写真は2代目の日産シルビアです。下の写真はいすゞ117クーペです。(The upper photograph is Nissan Silvia of the second generation. The lower photograph is 117 Isuzu coupes.)

 

上の写真が有名なトヨタ2000GTです。下の写真はマツダのコスモスポーツで、今回初めて見ることができました。(An upper photograph is famous Toyota 2000GT. I was able to watch the lower photograph by Cosmo sports of Mazda for the first time this time.)

この車は初めて見ました。ラフなレースでもするようなラリー仕様に思えます。(I watched this car for the first time. I think of even a rough race to be the rally specifications that I seem to do.)

11月14日

先月、太田市にある大光院へ行ってきました。(I went to the Daiko-in Temple in Ota-shi last month.)

使用したカメラはNikonのD500です。現在はレンズにフィルターを付けていませんが、AF-S NIKKOR DX 18-200mm f/3.5-5.6 ED VR ⅡにはケンコーのPLフィルターを付けています。その場でプラス補正しています。(The camera which I used is D500 of Nikon. I do not attach a filter to the lens, but attach PL filter of Kenko to AF-S NIKKOR DX 18-200mm f/3.5-5.6 ED VRII now. I add it on the spot and revise it.)

 

 

ちょうど菊の展示会が行われていました。(The exhibition of the chrysanthemum was just held.)

上の写真のように低姿勢に構え遠近感を出して撮影します。(As you can see in the photo above, I set it in a low position and shoot with a sense of perspective.

イチョウの木も見事です。右の写真の場合、彫刻も良く写るようにプラス補正をしてあります。(The tree of ginkgo is wonderful, too. In the case of a right photograph, positive revision is done so that sculptures come out well.)

上の建物は逆光の中でも良く写るようにプラス補正しながら撮影しています。下は大光院の近くの山頂からの景色です。遠くの方にうっすらとにドーム状のものが見えます。(I photograph the upper building while adding it to come out in backlight well, and revising it. The bottom is scenery from the mountaintops near the Daiko-in Temple. I see a dome-formed thing slightly towards the distance.

 

 

※英文は [Weblio 翻訳 ]を利用しました。(In addition, the English sentence used [Weblio translation].)

 

 

 

 

未公開 作品集

ここでは具現化に至らなかった作品を紹介します。

🎵

アレンジで停滞中だったままの作品。

『約束イヴ』

夕闇迫るこの街で 君と僕 やけに風が柔らかい
一番星を思い出す前に ほら 並木道がイヴの夜へ誘う

愛が響いてる 豊かに響いてる
瞳合わせたら 君が手をつないだ

観覧車で2人きり お決まりのフルコースさ
約束しよう 2人で 暖かくてCUTEに
わがままな 記念日を 渡り歩こうよ

恋人集うこの街で 胸踊る やけに君が近くにいる
四分音符のリズムで揃えてよ ほら 並木道がイヴの夜を歌う

夢が待ちわびて 未来を連れ出した
瞳そらさないで 君の手を離さない

観覧車で2人きり とびきりのフルコースね
約束しよう 2人の 輝かしくてタイトで
そしてドラマな 記念日を 渡り歩こうよ

観覧車を飛び越えて 星屑のイルミネーション
約束しよう 2人で やさしくて甘いキャンディ
ほおばって 記念日を 渡り歩こうよ

🎵

合いそうなメロディが存在するものの、当てはめていけば若干構成も変わってきそうな作品。

『戯言真実』

あっという間を叫んでいるのか
むしろその先も見越しているのか

終わらないでと叫んでいるのか
むしろこの街を愛しているのか

君に 負けないデシベル
片時も忘れない(ぜベイビー)しぐさ
誓いで滅びない響き

君に 負けないシグナル
誰かに魅せる本物(誰かに届く魅力)
誰の前で輝ける本物

若干弱音も叫んでいるのか
むしろ未来は楽観的なのか
むしろ複雑な恋のおたけびか

つくづくこの世に未練があるのか
むしろめげない愛の塊か

君に 聞こえないデシベル
誰かに歌う エンジン

君の くじけないデシベル
一夏で打たないピリオド

🎵

これはマンネリという響きをもとに生まれた詩です。

『頭ひねり』

マンネリはお前の心で吠えている
マンネリはお前が踏み固めている
マンネリでお前は露骨に吠えている
頭ひねりのマンネリ ぬるいカクテルとヒマワリ

マンネリでお前の頭は膿んでいる?
マンネリはお前の頭が生んでいる
頭ひねりのマンネリ 軽い悪魔とおまわり

マンネリはお前の枯渇が生んでいる?
マンネリはお前が心を閉じている
頭ひねりのマンネリ スライダーでしてやったり

マンネリにお前は飲み込まれている
マンネリにお前は心奪われている
頭ひねりのマンネリ ついにチャンスも見過ごし

頭ひねりのマンネリ だるいBEATでぐったり
頭ひねりのマンネリ ふいにデジャブのワイナリー

脱却に とりあえず 君とランデブー

🎵

リズムトラックに苦戦中のまま、ほぼ完成していた作品。

『あの娘が君になった』

お気に入りのリズムで 起き上がる 走り出す 眠いのも気付かずに
申し訳ないけれど これ以上 あり得ない とっておきのシーン

やけにおしゃれな町が 少しずつ似合ってゆく 木漏れ日の中
過去に集うガラクタを 暖めて軽くシャッフル 箱入りのKEY

悲しい台詞を忘れたら その恋は 君へと

あの娘が君になった 封印していた愛を解いた
僕の胸のドキドキは 君が好きだから
やがて吹く風なら 君も気付いてる

新しいリズムが 立ち上がり 追いかける 覚悟にも気付かずに
触れ合うほどの近さで もう一度エンゲージ 抱きしめるシーン

あの娘が芳しい森林浴 その恋は 君ごと落

あの娘が君になった そんなはずもない天使に会った
さりげなくカーニバル 君を連れ出して
めぐり逢いなら ほら 君も気付いてる

あの娘が君になった 封印していた愛を解いた
さりげなくカーニバル 君を連れ出して
めぐり逢いなら ほら 君も気付いてる
めぐり逢いだから 君を選んでる

🎵

最後はこちらもほぼ完成しているものの、KEYでずっと苦戦していた3拍子の作品。

『フェリシアス』

遠目に見ればもう 君に気付いている
知らんぷりでも ホントはIKNOWYOU
君のしぐさは日々 小鳥の毛づくろいみたい
その唇はほら とりあえずご機嫌そう

2人の翼で夢のアンドゥトロワ ねぇ今笑った?

真っ白な確かに前向きの 砂浜で
僕たちは何も分からないまま 抱き合っている

採れたてのフルーツ 程よい君のフォロー
野暮と言われてもね ホントはILOVEYOU

2人で話そう明日を越えて ねぇ手をつないで

幸せよ めぐりめぐって出会えた 僕たちを
やさしく 暖かいしるしで 照らしていて

2人で話そう明日を越えて ねぇ手をつないで

真っ白な確かに前向きの 砂浜で
僕たちは何も分からないまま 抱き合っている
幸せよ めくるめく奇跡の SYMPHONY
やさしく そのぬくもりで そっと包んでいて

僕たちは手を離せないでいよう

創作のテーマ 創作の湧き水

『創作テーマ』

意味深であり、意味深なだけで意味は無く、

インパクトのある単語を並べつつ、抽象的で曖昧な歌詞。

 

 

『創作の湧き水』

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上等なメロディー
歌ごころ
タイトルから
楽章的な構成をイメージ
言葉ツアー
季節感
自分が歌うと想定しない作風
詩情を思い出す
オシャレに
ユーモア
意味深ざっくばらん
過去の曲とのコールアンドレスポンス
つじつまがいらない
抽象的