写真」カテゴリーアーカイブ

ギタリスト

ギュウッと詰め込んだ愛の花火を

絶え間なく打ち上げて

両想いになる瞬間

少し微妙な2人の距離が

友達じゃなくなる瞬間

guitarist

Fireworks of tightly packed love

To launch from next to next

The moment that both prefer each other

A slightly subtle relationship between each other’s distance

A moment when it became a familiar relationship more than a human relationship as a friend

今年こそ会いたい「Blue and white flycatcher」
I want to see you this year “Blue and white flycatcher”

🎵

スターバックスのフレンチローストはかなり深煎りで

多めのミルクによって、少しほろ苦さを和らげますが

バニラアイスとのコラボレーションは、より一層お互いの存在が純粋に姿を現します。

すると濃厚で、ほろ苦さの中に甘さもあります。

いわゆる「アフォガート」という名前なのですが、

これはシンプルで美味しいのでかなりオススメです。(エスプレッソマシンを使用します)

French roast of Starbucks is fairly deeply roasted

A lot of milk relieves bitterness slightly

In collaboration with vanilla ice, the presence of each other appears purely.

Then it is thick, there is sweetness in bittersweetness.

It is called “Afogato”, but,

This is pretty recommended as it is simple and delicious. (I use an espresso machine)



とあるヴォーカル録音の日々

2013年3月〜6月の間に行ったヴォーカル録音の日記です。コンディションと戦いながら、1曲につき半音違いで2〜3種類のKEYの中から最適なものを探し出し、2巡ぐらいで納得のいく録音を目指しました。独自の理論で戦っています。(It is a diary of vocal recordings performed between March and June 2013. While fighting conditions, I searched for the best one out of two or three kinds of KEY with a semitone difference per song, and aimed for convincing recording about two rounds. I am fighting with my own theory.

11月4日

この日は、群馬大学の工学部で毎年恒例行われるカーフェスティバルへ行ってきました。(I went to the common usage Car Festival who received it every year in a department of engineering of Gunma University on that day.)

 

※英文は [Weblio 翻訳 ]を利用しました。(In addition, the English sentence used [Weblio translation].)

 

 

 

上の写真は日産サニークーペです。下の写真は初代のシルビアだそうです。独特なカットです。(The upper photograph is Nissan Sunny coupe. The lower photograph seems to be first Silvia. It is a unique cut.)

 

上の写真は2代目の日産シルビアです。下の写真はいすゞ117クーペです。(The upper photograph is Nissan Silvia of the second generation. The lower photograph is 117 Isuzu coupes.)

 

上の写真が有名なトヨタ2000GTです。下の写真はマツダのコスモスポーツで、今回初めて見ることができました。(An upper photograph is famous Toyota 2000GT. I was able to watch the lower photograph by Cosmo sports of Mazda for the first time this time.)

この車は初めて見ました。ラフなレースでもするようなラリー仕様に思えます。(I watched this car for the first time. I think of even a rough race to be the rally specifications that I seem to do.)

11月14日

先月、太田市にある大光院へ行ってきました。(I went to the Daiko-in Temple in Ota-shi last month.)

使用したカメラはNikonのD500です。現在はレンズにフィルターを付けていませんが、AF-S NIKKOR DX 18-200mm f/3.5-5.6 ED VR ⅡにはケンコーのPLフィルターを付けています。その場でプラス補正しています。(The camera which I used is D500 of Nikon. I do not attach a filter to the lens, but attach PL filter of Kenko to AF-S NIKKOR DX 18-200mm f/3.5-5.6 ED VRII now. I add it on the spot and revise it.)

 

 

ちょうど菊の展示会が行われていました。(The exhibition of the chrysanthemum was just held.)

上の写真のように低姿勢に構え遠近感を出して撮影します。(As you can see in the photo above, I set it in a low position and shoot with a sense of perspective.

イチョウの木も見事です。右の写真の場合、彫刻も良く写るようにプラス補正をしてあります。(The tree of ginkgo is wonderful, too. In the case of a right photograph, positive revision is done so that sculptures come out well.)

上の建物は逆光の中でも良く写るようにプラス補正しながら撮影しています。下は大光院の近くの山頂からの景色です。遠くの方にうっすらとにドーム状のものが見えます。(I photograph the upper building while adding it to come out in backlight well, and revising it. The bottom is scenery from the mountaintops near the Daiko-in Temple. I see a dome-formed thing slightly towards the distance.

 

 

※英文は [Weblio 翻訳 ]を利用しました。(In addition, the English sentence used [Weblio translation].)

 

 

 

 

湿った空気

四季も忘れた

迷鳥になって

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溜池のそばで

空想してみたら

海のような君に

急に会いたくなった

 

クロツグミさんも初めまして。

 

なるほど、あなたはヤブサメさんでしたか。

 

暗かったのか、妙に見えにくいというか、

連写しているのにどれもピントがいまいち。

この日は他にゴジュウカラさんも現れました。

 

🎶

さて、あっちこっちバッラバラな弾きたい放題は

よろしくないなぁと思いながらも

今、猛烈に弾きまくっているのが

チェロソナタの3番の2楽章です。

要するにロストロポーヴィチの

リヒテルみたいな。

あまりにも知っていてカッコ良く、

そのメロディ弾きたい感が強い分、

弾けない時間がヌォ〜って具合です。

3拍子の鳴らすタイミングが

右手と左手で一拍ずれたり、

その中で装飾音符を鳴らしたり、

そもそもオリジナルのテンポがかなり早く、

あれ、これは最初っから全然弾けないかな?

と思ったりもしたのですが、

前半のチェロとのユニゾンのサビのところで

左手がこのスピードって絶対に弾け無いじゃん。

っていう状況に陥っているのでありました。

 

まぁ、好きな曲の仕組みが少し垣間見えた

気がして楽しくもあるわけなのですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

正義の味方

せっかくですから

色々なカラーで

ギラギラ光ってあげる

Novemberの

Midnightに

完璧と言える

タイミングをもって

 

あなたはコサメビタキさんですか?

いやいや、キビタキさんでした。

初めまして。けっこう感動しています!

 

夏鳥は姿も見えにくいため、さえずりを聞くというのがポイント。

しかし何かが明らかにさえずってるなぁぐらいでした。

なるほど、これで多分次回はどんな鳥なのか

もう少し声だけで想像できそうです。

訪れた場所も良かったのかもしれませんが、

夏鳥のためにカメラを持ち出すのはほぼ初めてですので、

ラッキーです。こんな鳥がいるのです。わ〜い。

 

 

 

 

 

 

 

お手頃価格

遅れそうになったけど

天気にも救われて

五線譜にない

ロベリアの花の詩を

輝くように歌ったら

快活の森で

薬玉が割れた

 

初めまして、ちと珍しいヒレンジャクさん。

目つき。こうなるとキにも会ってみたいのだが。

アトリさんも間近でまったり。

 

はい、風邪気味が少々続いてしまいました。

急に喉のイガイガから咳が出るようになり、

あとはずっと花粉症の症状みたいな雰囲気で

まだコホコホッといった感じです。

 

今回の冬鳥撮影は結構納得のいくものでした。

次の冬はなぜかベニマシコだなぁと決めています。

あとこの装備でもう一度コミミズクにも会いたい。

さらに、実を言うと、いや言わなくても、

夏鳥っていうのがそろそろやってくるのであります。

 

あぁ、なんか鳥人っぽくなってきてしまったなぁ。

そもそも別に昔っから鳥が超好きとかってわけでもないのだ。

たまたまいい感じの手乗り文鳥が我が家に飛来してきて

これがたまらないぐらいなついちゃったもんだから、

すっごい身近な存在になっちゃったのかもしれない。

 

まぁ、お花の写真ばっかりってよりはいいかなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キクイタダキ

記録破りの

繰り返しで

いつの間にか

たぐいまれな

ダックスフントとなって

金も頂き

 

縄張り意識だと思ってばかりいたのだが、

なんとなく好奇心で近づいてきてない?

あ、どうも、初めまして、こちらはアオジさんです。

 

今回は、200-500mm+TC-20E III、という重い装備。

手振れ補正の効果も大きいと思うのだが、

三脚と雲台(Manfrotto MVH500AH、MT190CXPRO4)が

かなり効果を発揮してくれたんじゃないかと思う。

ちょっとこれ、フル装備だけど気に入りました。

 

 

 

 

 

プリミティブ

プッツンよりむしろ

利口なつもり

見たこともなかった

テイストを知った私は

いっそもっと南の方で

文明を築きたい

 

鳥という鳥が存在しないんじゃないかという日々を経て

若いオスとの区別がちょっと分からんルリビタキさん

 

本日、本格的なフル装備だったが突然の出現に戸惑った。

ちょっと新しい三脚の扱いに慣れていないのと、

ホントひっさしぶりに急に現れるのはやめてほしい。

しかしそれにしても、今頃になってではあるが

D300Sの連写性能の良さというのを初めて知ったのだった。

 

続く。

 

 

 

 

 

一途な恋

今も咲いてる

小さくてかわいい

ずっと昔の

ナナホシテントウの

恋のおまじないが

生きてる証

 

 

 

 

弾けたらいいなぁというものを、その時の気分次第でバラバラに弾きはじめていたら

ちょっとわけわからん状態になってしまったので一旦全ての譜面を閉じました。

さてもう少し落ち着いたら、何か1曲 “ずつ” 選んでじっくり弾くつもりであります。

まぁしかし、弾き進めていってもやがて絶対に弾けない部分にたどり着くんじゃないかと

いう楽曲はそもそも弾き始めるべきではないのであろうか。

 

TONG POO というピアノバージョンを弾き始めてみたいのであります。

まだ、譜面には触れてもいないのだが結構聴きまくっているうちに弾きたくなってしまいました。

それから スペイン舞曲5番 という、

昔自分でタブ譜化したものも、今猛烈に弾きたいのであります。

そうそう、まぁ、ちょっといい感じのソリッドなクラシックギターをゲットしたのであります。

内緒ですけれども。

 

あけましておめでとうございます。